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2012年2月25日土曜日

Sincerely Hana -switcheroo-



幸せの絶頂。


人間は自分に心許してくれて、こうやって油断してくれる事に喜びを見出す数少ない動物だと思うのですな・・・



どもども。皆様こんばんわ。

まだ上の写真のような日溜まりにはちと季節は早いですけども。

いいですなあ。春の日溜まり。

なんか幸せまでそこに溜まってるかのようなあの日差し。

私もそんなとこで、縁側で昼寝したひ・・・・・


というような妄想を現在進行形で行っておりますが、いかんせんもう周囲は真っ暗の夜になっておりますnawoです。


本日は土曜日ですねえ。週末です。

皆様は良い週末をお過ごしでございましょうかね?



本日はちと現場のお仕事の手伝いでですね。

朝から一日某結婚式の場所にお出かけしておりまして。

日頃はスーツ着る事は無い私ですけども、美しい新郎新婦さんとその周囲の方々にキタネエ格好で心情を汚す事はやはり許されませんので、見た目だけカッコ付けて出向いておりましたけども。


いやあ、日頃着慣れないとやはり疲れますですな。(´・ω・`)

日頃からスーツ姿でバリバリ頑張ってらっしゃいます方々を、本当に尊敬致しますです。

とか言うと、「好きで着てる訳じゃあねーよ!」と私の友人さんのように怒られるかもしれませぬけども。


でも男性のスーツ姿はもれなくカッチョ良いと思いますぜ♪

なので今日はお休みの方々も多いとは思いますけど、頑張って頂きたいですねえ。


そんなこんなで、ちとお疲れちゃんな私ですが。

いつもは現場ではなくて、事務所で結婚式の写真とかビデオ見てる私ですけどね。

やっぱ現場で直に見る新郎新婦さんは美しいですなあ・・・(´∀`)


写真でも最近のは立体でこそありませんけども、デジカメの高解像度でフィルムの時からは比べ物にならんくらいに高解像度で綺麗に撮れてはいますけども。

ましてやビデオでも、最近のハイビジョンの画質というのはビックリするくらいに美しいですからね。

写真もビデオも見てたら、ほとんど現場の見てたまんまじゃないか・・・
と思われるかもしれませんけども。

でもやっぱりね。実際にご本人さんを目の前にさせて頂きますと、全く違いますですな。

なんでしょうね。やはり人間視覚だけでは伝わらないような、温度とか湿度とか。あとはその時の匂いとか周囲の音であるとか。

そういうのを総合的に記憶に結びつけて、それが脳裏に残るもんなんだなあ・・・と改めて思ったりしますです。はい。

やっぱりね、画像とか映像で見てる新郎新婦さんよりも、自分の目で見たお二人の方が圧倒的に美しいですな♪

見てるだけでテンション上がってしまいますですよ。マジでマジで。(´∀`)



ま、結婚式の時は勿論ウエディングドレスだとか白無垢だとか。

新郎さんはタキシードだとか紋付だとか。

そういう服装が通常ではありますけども。

前にですね、結婚式の時のアルバムを編集いたしまして、それが納品も済みました後に、とある打ち合わせで結婚式後数ヶ月の新郎新婦さんにお会いする機会があったりしまして。

私がそのお二人を初めて見たのは美しいドレスとカッコいいタキシード姿のお二人ですのでね。普段はどのような服装なのか?というのは知らなかったのでございますけど。

着てらっしゃるのは極々普通の服装ですけども、結婚式の時のドレスやタキシードは確かに綺麗なんですけどもね、やっぱ個性だとかその人の成りだとかてのは、私服のほうがよく解るんだなあ・・・とか思った事がありましたですね。

単純な美しさってのではなく、やはり私服のほうが良い意味での

「人間臭さ」

みたいな物が感じられるんでしょうねえ。

人の見た目ってのは本当に不思議だなあ・・・・とその時はつくづく思いました次第です。はい。


私の勤務先ではビデオやムービーの制作も行っておりますので、新しい商品の企画だとかもよくよく話には出るのですけどもね。

結婚されるお二人が式場さんに来店されて、色々担当者と打ち合わせをしていき、ドレスだとか会場だとかを決めて、だんだん新郎新婦さんになっていく様子をムービーに出来ないか・・・

というような企画もあったりしたのですけども、偶然こられるお二人を待ち構える訳にもなかなか行かず、今すぐにはちと商品には出来てませんけどもね。

そういう雰囲気のあるムービーとかって作れたら素敵だろな・・・とか思ったり。


なんでしょうね。変身願望といいますか。

ある意味結婚式というのは「現実離れ」した世界ではありますので、そのかけ離れ具合が激しければ激しいほどに盛り上がる事になるのやも知れませんけども。

人間、そういう「ギャップ」に萌える特性というのは誰しも持ってるものなのかもしれません。



で、今日はですね。

カナダの写真家さんで、こういったカップルさんのお二人を対象に写真を撮ってる方がいらっしゃいまして。

でもタダ単に2人を撮るだけではなくて、ちょっと面白い事をして撮ってるのですよね。

その着眼点も面白いんですけど、まあとりあえず見てもらいましょかね。


Sincerely Hana  -switcheroo-













ま、見てもらえれば解るんですけど、着てる服を取り替えっこしてるんですね♪

立ち位置も合わせてるので、一見「ん??」とか思うんですけども。妙にマッチしてるので面白いんですなこれが(´∀`)

ま、これに賛同してくれる人を探すのが日本では難しいでしょうけども、なんでしょうね。服装が変わると少しお互いの気持ちに近づけるんじゃないかな・・・とか思いましてね。

もしかしてケンカとか仲悪い2人でも、こういうちょっとした事で仲良くなったりするのかな・・・とか思ったりしましたです♪


たかが写真ですけどもね。

何かこのカメラマンさんからは、2人を祝福したいていう雰囲気を感じますですね(´∀`)



というわけで。

現場仕事でちょっとお疲れちゃんな私もそろそろ引き上げると致しますですかね。

明日は日曜ですので記事はお休みですけども、私は仕事っす♪

皆様は良い日曜をお過ごしくださいね( ・∀・)ノ


ではではまた月曜に。

ごきげんよう〜〜♪




2012年2月13日月曜日

Smoke



ひなたぼっこが超ウラヤマシイ。

そんな写真の今日のネコめくりカレンダー。


どもども。皆様こんばんわ。


私の勤務先の事務所にもですね、南向きの大きな窓は付いておりまして。

上の写真のヌコ様のように、ひなたぼっこしようと思えば出来ないこともないんですけども。


ただ仕事の都合上、モニタに逆光が入ってしまうのは致命傷になりますので、窓の前には仕事の機材が山積みでありまして。とてもではないんですけどもひなたぼっこできるような状態ではありません。


しようと思えば、作業用のパソコンの既に蜘蛛の巣のように張り巡らされた配線の大河を渡って窓際に辿り着くほか方法が無い・・


というよりも、当然バルコニーとか出窓とかって言う

「ブルジョワ装備」

なんかは全くありませんので、まあそこも問題山積みなんですけどもね・・・


と、ひなたぼっこに並々ならぬ興味を抱く私nawoでございます。

週初めの月曜日。皆様いかがお過ごしでしょうか。


ともあれ、また新しい一週間が始まっておりますけどもね。

先々週くらいから、寒さが思い切り厳しくなってまして、先週の週末くらいまではその寒さも本当に厳しくって、何枚着込んでもまだ寒い!!みたいな状態でしたけどもね。

でも週明けまして、今日はほんのり暖かいような・・・気がするだけかもしれませんけど。

それでも朝一番の通勤の時とかは、道路の水たまりにも氷が張ってますし、道往く人々の姿も真冬のそれなんですけどもね。


でも今日はちょっと朝早めに自宅を出て、会社へ向かう途中。

いつも通りかかる、とある小さな小川があるのですが、その川も先週はあまりの寒さに氷が張ってたりしたのですけどね。

今日通りますと、大気は冷えきってるのに対して、川の水はお日様に照らされてか少し暖かいようで、

川面全面から、温泉のような湯気がモワーーっと立ちこめておりました。


ま、北国では意外とおなじみの光景かもしれないのですが、京都では・・というか私の住んでおります近所ではそんな頻繁に見れる光景でもありませんので、低い太陽の光線に照らし出される川面の湯気を、しばし寒いのも時間も忘れて眺めておったのですけどもね。

どうなんでしょ?15分くらいでしょうか。

そのユラユラしてる湯気の中に、1羽のサギが降りてきまして。

湯気を掻き分けながらふんわりと着水する姿を見ておりまして、まるで天女が下界に降りてきたみたいだ・・・・

とひとしきり感動しておりましたです。


あ、写真?ですか??

すいません・・・あまりに美しかったのと、あまりに近所すぎるのと、あまりに寝起きで寝ぼけていたのとで、撮るという意識が働きませんでした・・・・失礼・・・・


水蒸気に限らずとも、「煙」というのは本当に美しい。

タバコや線香の煙でも、その場の空気の重さだとか流れだとかを如実に表していて、時には妙に怪しく、時にはドキっとするような美しさがあったりしましてね。

一昔前に、線香タイプのお香にハマった事がありましたけども、香りそのものも良かったのですが、私的にはそこから立ち上る一筋の煙に、得も言えぬような感動を憶えたのを思い出しておりました・・


と、朝から煙でこりゃあ幸先良いぜ〜〜♪

とか思いつつ、このような時間まで仕事しております訳ですが。

アートの世界でも、特に写真でこの煙にちなんだ作品を作ってる方も、実は結構沢山いらっしゃいます。

というか有名な写真家の方で、そういう煙をモチーフにしてる作品ってのは意外と多いんですけどもね。

でもそれを片っ端から紹介する訳にもいきませんので、今日は最近見つけた、煙をモチーフにして、ヌードと合体させた、何とも言えぬ作品を作ってる方を紹介したいなと思いまして。


Stefano Bonazzi Peasonal works

こちらのステファノさん。

ま、写真だけに捕われずに、絵画から何から色んな物を作られてる方ですけども。

この方のサイトの中のギャラリーに、

「Smoke」

というシリーズがありまして。

それがその煙とヌード(人体)とをミックスさせたような、いずれもモノクロの作品がございます。

人によっては「暗い」だとか「意味ワカンネ」となるかもしれませんけども、まあとりあえず見て頂ければと。










真っ黒の中にうかびあがる、煙のような裸体のような怪しい物体。

黒の中のグレーの階調だけの世界ってのが、もひとつ私の琴線に触れるのですな。

もちろん合成であったり絵であったりするとは思うのですけども、煙っていう物質の持つ、「不思議さ」というのがすごく解りやすくてそれでいて不思議で。

今日の朝に電車の時間もわすれて見入ってしまった、あの川面の湯気を見てた時の不思議さと合間見れる物がありましたのでございます。はい。


今回は作品の一部だけご紹介させて頂きましたけども、写真の一番上のサイトの画像が、そのままステファノさんのサイトのリンクになっておりますので、そちらではもっと沢山見る事が出来ます。

興味のあります方は、是非ともそちらからドゾー。



そういえば、先週末は私も式場さんに出向きまして、裏方でコチョコチョ仕事してたりしたのですけども。

結構昔は、新郎新婦の入場とかってゴンドラに乗って、スモークバリバリの中を上から降りてきて入場とかもあったな・・・

とか思い出しておりましたけどもね。

ま、今となっては知ってる人のほうが断然少ないんでしょうけども。確かバブルがどうこうとか言ってたくらいの時期よりもちょい前くらいだったかと。

あれも見方によって・・というよりもちょっとアレンジを変えて、今風にしてやれば結構綺麗なんじゃないのかな・・・とか思ったりするんですけどもね。

ま、ゴンドラで空中から入場!ってのは危険なのとあまりにアレすぎるので受けないでしょけど・・・

スモークは個人的に好きなので、そこんとこちょっとどっかの式場さんで使わないかな〜とか淡い期待をしてたりするのは誰にも内緒です♪


ま、時代は繰り返す。と昔からエラい人は言ってますのでね。

そろそろ時代もワンサイクル廻ってるでしょうから、思わぬ形で冠婚葬祭の現場で復活するのやもしれませぬな・・・

今はお腹が減ってるので、それよりもドライアイスの煙につつまれたスイーツが頭に浮かんでしまいます。はい。



というわけで今日はこんなもんで。

とっとと仕事片付けて私も帰りますです(=゚ω゚)ノ


ではではまた明日。

皆様ごきげんよう〜〜♪




2012年1月30日月曜日

Camouflage



あっというまに気が付けば1月も30日。

だがしかしネコめくりカレンダーはそんな殺伐とした月末に一時の癒しを提供くださる貴重な存在なのであった・・・



どもどもこんばんわ。

週の開始の月曜日。皆様いかがお過ごしでございましょうか。

本日も勿論お仕事しておりますnawoでございます。



ま、今日のネコめくりの写真が、いかにも

「まだ眠いねん。もうちょい寝かせて・・・」」

的な写真でございまして、まるで私の寝起きの様子ではないかコレはっ!と思ったのは内緒ではありますけども。

というかこんな小じゃれた寝室ではござーませんのでね。もっと生活感タップリでクッチャクチャですけども。

まあその辺は脳内で補完するとして、ちょっとその様子にとてつもない親近感を持たざるを得ない私ではあるのですけどもね。



ま、私生活の事はそんな話しても「フ〜ン、で?」と言う事が多いのでどうでも良いとしまして。

朝は私も寝起きの廃人状態でそのまま出勤できるほど根性も座っておりませんので、一応見た目で周囲の方々に嫌な思いをさせない程度には身繕いしてから出かけますけども。

極端な話、私は10分程度あれば最低限の支度は出来るので、最悪その時刻までコタツでウツラウツラしてたりする事もあるんですけどもね。

女性の方々というのは、やはり男性と比べますと色々と時間がかかるのが世の常と言うものでございまして。


ブライダル関係でもそれは同じで、写真の撮影の要望で

「お支度の様子から撮影して欲しい」

というリクエストも実際は結構多いのでございますけどもね。


お支度って言うとちょい解り難いかもしれませんけども。まあ要するにお化粧したりだとか、和装であれば着付けしたりだとかって意味ですが。

これに関しましても男性のお支度の様子を撮る。というのは今迄見た事ありませんし、

「お支度の様子を撮影して・・・」と聞くと反射的に新婦さんのお支度の様子。という風になってるようなもんでして。

ま、そらそうですよね。新郎の場合、ヘアメイクも無し。という方も殆どですので。

支度の様子って言っても、パンツ一丁で着替える様子撮る訳にもいきませんし、まあ撮ったとしても何の記念になるのか私には解りませぬ。

「ああ、結婚式当日に履いてたパンツはこのパンツだったか・・・」

という想い出を残したい方が居ればまた話は別なんですけども・・・まあ居ないでしょ。


新婦さんの方はってと、こちらはドレスにしても和装にしても、支度の時間というのはやはりそれなりに時間がかかりますのでね。

日常の女性の姿から、その日一日限りの美しい姿に変わっていく光景というのは、撮り方にもよるとは思いますが相当ドラマチックでもあります。


ま、でもこちらも下着を身につけるとこから撮る。と言う事はアリエナイので、大体がドレスなりを身につけてから、メイクしてく様子だとか。

あとはウエディングドレスだったら、ベールやティアラや、その他アクセサリーを身につけてく様子ってのがメインになるのですけどもね。


前に見た事のある気合いの入った「お支度の様子写真」だと、新郎新婦さんが二人で会場に到着して、私服で仲良く入って行く所から撮り始めて、その後新郎の方はタキシードのジャケットを羽織るシーンだとか、新婦のお支度が終わるまで窓辺で緊張しつつ物思いに耽る様子を、

新婦さんは部屋に入って、各種メイクの道具に始まり、大きな鏡越しに私服の一般女性から美しいウエディングドレスの新婦に変わって行く様子、メイクしてる時のちょっとギコチナイ横顔、美しくなって嬉しくはにかむ可愛い笑顔、そしてほぼ完成時に入って来た新郎の恥ずかしく喜ぶ様子・・・・

と、それだけで一冊写真集が出来るんじゃあないのか??と思うような写真も見た事がありますですねえ。


基本は記録的な写真ではありますけども、でも新郎新婦からすると、「恋人同士」から「夫婦」に変わって行くとても貴重な一時ですので、撮影する方からするとメイクルームや室内というのは光が乏しい状況なので実はカメラマン泣かせ的な一面もあるのですが、出来る限りそのドラマを残して欲しいものでございます。



私は日頃こういう写真を山程見てきておりますけども、女性は人にもよりますが、メイクによって衣裳によって、本当に劇的に変わりますですね。

まるで別人みたいになる方もいらっしゃいますし、顔つきまで変わって見える方もいらっしゃったり。

私は日頃メイクするって事はありませんからよくは解りませんけども。

でも大学の時に女装コンテストがあって、その時に先輩に女装させられまして、なぜかコンテストで人気投票一位になってしまってからというもの、なんとな〜〜くですけどもそんな「変わる」気持ちもわかるような気がします。

女性特有の「多面性」構造を持った人間性というのは、幼い頃からこういう「変化」する顔を持つ事が当たり前になっていくのもあるのだろう。

とか解ったような事言ってますが、実は全然解って無いと思いますのでその辺はスルーでお願い致します。はい。



と、アートの世界でも、そういう女性の「多面性」に惹かれて作品を作る方は沢山いらっしゃいまして。

一人Carsten Witteと言う方は、女性モデルを使った写真で、色んな女性特有の内面性を追求するような作品を作ってらっしゃいます。

その方が最近発表された作品で、「Camouflage」という作品がありまして。

そのタイトルをちょっと憶えておいて、作品を見て頂ければと。













まあちょっとこういう写真苦手な方もいらっしゃるかもしれませんが。

女性の顔と、美しい蝶の羽を重ね合わせるという極々シンプルな表現ではありますけども、変わっていく女性の美しさ。みたいなのを表現してらっしゃるのかと。

超の羽も、自分で捕まえて観察してみるとよく解るのですが、細かい鱗粉が絶妙に混ざり合って、形容しがたい色艶を作り上げてるのですが。

中にはその羽があまりに美しいあまり、そのものがアクセサリーになってしまう種類も居たりしますのでね。

光の当たる角度だとか見る角度によって表情を次々に変えて行く羽の美しさと、日々次々変わって行く女性の美しさ、確かにオーバーラップする所が沢山あるのかな・・

そう思ったりいたしましたです。

むしろ、女性の美しさというのは「変わる」という事自体がそのものなのかもしれませんね。

結婚式のメイクルームに入ってく新婦さん、出てきた時のちょっと近付き難いほどに美しくなった新婦さん。

そんな写真を見るたびに、そんな思いが胸によぎったりするのです。

女性には何才になっても、そういった「変わる」美しさってのを持っててほしいですね。

ある意味、それで周囲を振り回すのもそれはそれで「美しさの証明」なのかもしれませぬ。なので世の中の男性の方々は寡黙にそれに付き従うのでしょうねえ。。。



ま、、そんな事を思いつつ、本日ももうちょいお仕事がんばりましょうかねーっと。

ではではまた明日お会いしましょ。

皆様、ごきげんよう〜〜♪